2017-2018年 喪中はがき・寒中見舞い

喪中はがき・寒中見舞いのご注文受付中です。当店にてはがきもご用意致します。
宛名書きも承ります。

文例

この他にも多数取り揃えております。文章の一部修正・差し替えなどにも対応致します。

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黒1色 カラー

価格

お支払い代金は印刷代ハガキ代の合計となります(ハガキお持ち込みの場合は印刷代のみ)。

印刷代(円、税込)
枚数 黒1色 カラー
1~30 1,728 3,132
40 1,944 3,456
50 2,160 3,780
60 2,376 4,104
70 2,592 4,428
80 2,808 4,752
90 3,024 5,022
100 3,240 5,292
150 4,320 6,642
200 5,400 7,992
201~
10枚につき
108 270
ハガキ代
官製ハガキ 1枚62円
私製ハガキ 1枚10.8円~
(郵送には62円切手代が別途必要です)

Q&A

喪中はがきを出す時期は?
年賀状の受付が始まる12月の初旬までに先方へ届くようにするのが良いでしょう。
喪中の挨拶状を出す範囲は?
一般的には本人からみた二親等までの不幸とします。世帯を別にしている場合は必要ないという風潮がありますが、ご本人との絆が深く喪に服したい意向があるときは、喪中の挨拶状を出しております。
亡くなった人の呼称は?
特に決まった言い回しはありません。両親の場合は「父」「母」が一般的であり、結婚されている方は差出人が夫婦連名であることが多くどちらの父母が亡くなられた場合も「父」「母」と記せば問題ありません。
亡くなった人の年齢は?
一般的に満年齢ではなく数え年の年齢で表現します。